馬渡松子プロデュース作品
田村幸太 1stミニアルバム「SEISHUN」

1stシングル「Fighiting Boy」でアコースティックギターだけのサウンドを展開した田村幸太。
新譜「SEISHUN」では、アコースティックギターだけではなく、デジタル打ち込みと融合したサウンドで新境地を開く。ノスタルジックな歌声はバラード「さよならの鍵」など、更にパワーアップ!幽遊白書のOPテーマ等を手掛けた馬渡松子が全編プロデュース。21才の感性での青春をモチーフにした詩、キャッチーなメロディーでポップな作品となっている。

収録曲:
1. SEISHUN
2. Route220
3. さよならの鍵
4. Shining
5. 孤独ナヌケガラ
6. 告白
7. シャララ         計7曲入り


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「POPS+」発売記念 / 馬渡松子メッセージを送っちゃいます!
直筆メッセージ(PDFデータ)公開!!
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公開とはいっても、ちょっと遅くなりましたが・・・

制作秘話??!!〔完成に至るまで・・・〕
2005年11月「POPS」再販してくれ!というホームページの書き込み。
当レーベル Pit' a Pat の新人を出し、すぐさま8年間の勇士達と連絡。
「POPS+」はどうだぃ!というギタリストの會田くんの提案に、当時、デモで録っていた3曲をボーナストラックに音を重ねて録ってもらった。以前のPOPSとの兼ね合いもあり、ロスにてリマスタリング。
「POPS?皮肉っぽいね」というエンジニア小林氏。ほへら笑って吠えているmは、依然と全く成長していない。ロスで仕事の後は、あいた兄弟、一口坂の荒木さんの協力のもと盤にすべく工程へ。うまく行けば(!?)mの誕生日にリリースということになるであろう。ここからは皆に"ブツ"が届くであろう事を願っている。
完全盤「POPS+」かわいがってくださいな。煮るなり焼くなりお好きにどうぞ。
(m こと馬渡 松子)


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